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『攻めのIT経営銘柄2017』に選出 [住まい・不動産関連情報]

不動産情報サイト『LIFULL HOME‘S』を運営するLIFULLはこのほど、
経済産業省と東京証券取引所が選定する『攻めのIT経営銘柄2017』に選ばれた。

3回目を迎えた今回は東証上場企業の中から31社が選定。
住宅業界のIT化、
市場の可視化を推進する同社は、
ビッグデータ、
ディープラーニング等を活用した不動産テックの取り組みが高く評価された。

『第7回サステナブル建築賞』 [住まい・不動産関連情報]

建築環境・省エネルギー機構が主催し、
国土交通省の後援する『第7回サステナブル建築賞』の作品募集が7月10日から実施される。
(期限は8月10日まで(当日消印有効)。
 建築物として優れた作品であると共に、
 環境負荷低減や省エネルギーなどに顕著な成果を上げている、
 先導的なサステナブル建築物を表彰するもの。)

対象は戸建て住宅を除く建築物で、
日本国内にある建築関係法令に適合し、
3年以内に竣工または改修などの工事が完了しており、
1年以上使用しているもの。
2000平方メートル以上・省エネ基準適合性判定の規模要件に準ずる建築物を対象とした『大規模建築部門』と、
2000平方メートル未満が対象の『中・小規模建築部門』の2部門で審査が行われる。
入賞作品の発表は12月、
表彰式は2018年1月に実施される予定。

文字認識技術『Intelligent OCR』を導入 [住まい・不動産関連情報]

レオパレス21AIinsideは協業し、
法人を対象とした賃貸物件の契約時の入居者情報の入力と退室時の必要書類のデータ入力で、
AI(人工知能)を活用する文字認識技術『Intelligent OCR』を導入した。

手書き文字であってもAIが認識し、
デジタルテキストに変換するこの技術を活用することで、
年間約2万900時間の作業時間と約4200万円の事務コストを削減する効果があるという。

賃貸住宅入居者あんしん総合保険 [住まい・不動産関連情報]

賃貸住宅入居者あんしん総合保険『リバップガード』の販売を、
大東建託パートナーズ子会社の少額短期保険ハウスガードが開始した。

2014年12月発売の従来商品より補償内容を拡大させ、
入居者死亡時の貸主請求も可能にした。
QRコードでスマートフォンからの加入手続きができ、
利便性を高めた。

遠隔地の不動産売買・賃貸の悩みに応える『店舗間IT接客』サービス [住まい・不動産関連情報]

遠隔地の不動産売買・賃貸の悩みに応える『店舗間IT接客』サービスを、
大京穴吹不動産が開始した。

同社が有する全国30都道府県71店舗のネットワークを活用。
これにより、
利用者は最寄りの店舗・営業所からモニターを通じて現地担当者と直接話すことが可能になる。
具体的には『相続した実家の売却・管理に関する相談』『遠隔地に投資物件を購入したい場合』などが想定される。

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